ともに穀琲を育てていく道中を

楽しみませんか?

江戸時代

はじめての旅ブームとして

大名から農民まで 街道は大にぎわいとなった

日本の農産物とのブレンドで新しい旅味を探求しています

西洋の遠近法を 新しく取り入れた 

鮮やかな色彩

 

江戸を起点に京都まで 

53もの宿場を次ぎながら 

風土や人々が醸し出す 情緒やユーモアを  

温かいまなざしで生き生きと描いた 

歌川広重の「東海道五十三次」

 

見る人の心の内に 旅への気運を高め 

日本の風景画を変えた広重の五十三次を 

プロジェクト発足イメージにしています


東海道の起点となる 江戸の日本橋
東海道の起点となる 江戸の日本橋

それは 

黒薬豆発祥の 兵庫の播磨を起点として

黒薬豆と 日本各地の農産物が出会う

新しい旅味 

 

人から人へ 地域から地域へ  穀琲が つながっていく

旅の道中を  楽しむプロジェクトです 


穀琲®六十三次を通して 思っていること

お米の消費が小麦に押されている現況に 

憂いを感じずにいられません

  

カフェインゼロで滋養に優れたこの一杯は 

国内穀物のみで製造できるため

日本各地の生産者の田畑を 

日本の農業を明るくする農産加工品になり

生産者が楽しみながら 

新しい収益の糸口にもなることを 

願っています


オリジナルロゴデザインについて

豊かな森と里山 田畑 太陽

清らかな川がつながる 

日本の原風景をモチーフにしています

『日本発の国産100%穀琲』

の意を込めましてパッケージの色を 

ジャパンブルー(藍)にしています